Smartphone Film Festival
スマートフォン・フィルム・フェスティバル、通称「スマホフィルムフェス」は、映画を愛する有志による“世界一手軽な映画祭”を目指して、2019年に始まりました。
募集するのは、原則としてスマートフォンで撮影された映像作品です。
高価なカメラも、大がかりな撮影機材も、専門的な経験も必要ありません。手のひらにあるスマートフォンと、「撮ってみたい」という気持ちがあれば、誰もが映画をつくることができます。
だから、この映画祭では出品料をいただきません。そして、応募条件を満たしたすべての作品を上映します。
応募作品はエントリー順に公式サイトで公開し、多くの人に作品を届けます。さらに、部門ごとのWEB投票やミニ上映会も実施し、最終日の12月28日「シネマトグラフの日」に投票結果を発表します。
また、地域に残る風景や暮らし、人々の声を映像として未来へ手渡すため、各地域と連携した「スマホフィルムフェス地域版」の開催にも取り組んでいます。
私たちが増やしたいのは、映画作品だけではありません。
映画を撮る人、映画を観る人、そして、自分たちのまちで映画祭を開く人です。
映画監督として一歩を踏み出したい人はもちろん、映画祭の主催者になりたい人とも全国各地で協働し、それぞれの地域に新しい上映と表現の場をつくっています。
いまや、私たちの生活の多くはスマートフォンから始まります。ならば、その小さな端末を、ただ情報を受け取るための画面ではなく、自分の物語を世界へ届けるためのカメラに変えることもできるはずです。
鑑賞者から参加者へ。参加者から表現者へ。
そして、すべての人が映画監督や映画祭主催者として、最初の一歩を踏み出せるように。
スマートフォン・フィルム・フェスティバルは、映画を一部の専門家だけのものにせず、誰もがつくり、届け、分かち合える文化としてひらいていくために開催しています。
The Smartphone Film Festival, commonly known as the “Smartphone Film Fest,” was launched in 2019 by a group of film enthusiasts with the aim of becoming “the world’s most accessible film festival.”
As a general rule, we invite films shot on smartphones.
You do not need an expensive camera, large-scale production equipment, or professional filmmaking experience. With a smartphone in your hand and the desire to create, anyone can make a film.
That is why there is no entry fee. Every work that meets the submission requirements will be screened.
Submitted films are published on our official website in the order in which they are received, giving each work an opportunity to reach a wider audience. We also hold online voting in each category and organize small-scale screening events. The voting results are announced on December 28, the final day of the festival and the anniversary of the first public cinematograph screening.
We are also developing regional editions of the Smartphone Film Festival in collaboration with communities across Japan. These festivals aim to preserve local memories and pass on the landscapes, everyday lives, and voices of each region through film.
Our goal is not simply to increase the number of films being made.
We want to increase the number of people who make films, watch films, and organize film festivals in their own communities.
We collaborate not only with people who want to take their first step as filmmakers, but also with those who hope to become film festival organizers. Together, we are creating new spaces for screening and creative expression in communities throughout Japan.
Today, so much of our daily lives begins with a smartphone. That small device does not have to remain merely a screen for receiving information. It can also become a camera through which we share our own stories with the world.
From audience member to participant.From participant to creator.
We hope to give everyone the opportunity to take their first step as a filmmaker or film festival organizer.The Smartphone Film Festival is held to ensure that filmmaking does not remain the exclusive domain of professionals, but becomes an open culture in which anyone can create, share, and experience stories together.
2026 Schedule
Until November 30: Submission Period
December 1–25: Online Voting and Mini Screening Events
December 28: Announcement of Online Voting Results
(Grand Prix winner selected in each category)
Call for Entries
・原則として、スマートフォンで撮影された作品であれば、ジャンルや内容を問わず応募できます。ただし、スマートフォン以外の機材を一部使用した作品も応募可能です。過去の応募作品も参考に、まずは気軽にご応募ください。
・As a general rule, we accept works filmed with a smartphone, regardless of genre or content. Works that partially use equipment other than a smartphone are also eligible. Please refer to past submissions and feel free to enter your work.
ご応募いただいた時点で、作品の「当サイトへの掲載」および「★部門ごとのWEB投票」への参加に同意いただいたものとします。あらかじめ内容をご確認のうえ、下記の応募フォームに必要事項を入力してエントリーしてください。応募作品は、受付後、順次当サイトに掲載します。
・By submitting your work, you agree to its publication on this website and its participation in the online voting for the relevant category. Please review these conditions in advance, then complete the required information in the submission form below. Accepted works will be published on this website in the order they are received.
★「作品の長さ」「分野」に合わせ4部門募集しています。リュミエール兄弟による最初の50秒映画『工場の出口』にちなんだ「50秒前後の作品」を「リュミエール部門」カンヌ国際映画祭の規定に基づいた「15分前後の作品」を「国際短編部門」また「時間の長短にとらわれない作品」を「エクストラ部門」として。そして自主アニメ、AIやメタバース上で制作された作品を「アニメ、AI・メタバース部門」として募集しています。
★ We accept entries in four categories based on the length and type of the work.
The Lumière Category is for films of approximately 50 seconds, inspired by the Lumière brothers’ early 50-second film Workers Leaving the Lumière Factory.
The International Short Film Category is for works of approximately 15 minutes, in line with the regulations of the Cannes Film Festival.
The Extra Category is for works of any length, without restrictions on duration.
The Animation, AI & Metaverse Category is for independently produced animation, as well as works created using AI or within metaverse environments.
2026 Entries
カレーソムリエ ラッキーガーデン
荻野潤一監督
上映時間: 6分
スタッフ・キャスト名
脚本荻野潤一
カメラ田村政人
編集荻野潤一
衣装荻野潤一
作品概要
カレーの美味しさを紹介しています。
カレーのレポートです。
恋敵
菅原誉志規監督
上映時間: 2分16秒
スタッフ・キャスト名
〈キャスト〉
襲田裕史
渡辺拓海
幡江琴美
作品概要
彼女に振り向いて欲しい、振り向かせたい。
諦めきれない男の心は揺れる。
寄せては返す波のように…。
改造剣士シュナイダー/怪人ウナギ男とプラズマブレード
泉壮太朗監督
上映時間: 14分14秒
スタッフ・キャスト名
〈キャスト〉
梅ヶ枝威/改造剣士シュナイダー:泉壮太朗
野上巌:指原良幸
鳴瀬享一:大野佳助
おやっさん:ひろっさん
怪人ウナギ男:メッコール中村
戦闘員1:ナオト
戦闘員2:大野佳助
〈スタッフ〉
企画・脚本・監督・編集:泉壮太朗
カメラ:エイト
作品概要
〈内容/見どころ〉
昭和の特撮ヒーロー番組を愛好する監督が、自分でも似たような短編映画を作りたいと思い制作した作品です。
手作り感丸出しのスーツ造形やキレのないアクション、少し線が太すぎるヒーローアクターの体型など至らない点は多々ありますが、なんとかそれっぽく見せようという必死さが親近感を醸し出すようで、子供から大人まで幅広い方に愛されています。
ストーリーにおいては「途中から途中まで」「あくまで戦いの過程を描く」という点を意識しました。登場人物の変化や成長を描くという物語構築のセオリーにはそぐわないかもしれませんが、それもまたこの作品におけるいい意味での「軽さ」を支える一つの要素だと考えます。
頭を空っぽにして見られる作品なので、ぜひ楽しんでご覧ください!
〈あらすじ〉
桂徳院大学の名誉教授・野上巌博士とその助手・成瀬享一は、光のエネルギーですべてを切断する優れた道具、プラズマブレードを開発した。しかし、世界征服を企む悪の秘密結社・ヘルジェイドが彼らの科学技術に目をつけ、野上博士は拉致されてしまう。
一方の成瀬は、これまで幾度となく悪の野望を打ち砕いてきた人類の希望・改造剣士シュナイダー/梅ヶ枝威を誘き出す作戦に利用されることになった。と言うのも、彼らは大学時代からの無二の親友だったのだ。
駆けつけた威の前に立ちはだかるのは、怪人ウナギ男。威は「シュナイダー・オン!!」の掛け声と共に紺碧の戦士へと姿を変え、戦いに挑むのだった・・。
題名のある音楽会II
荻野潤一監督
上映時間: 5分
スタッフ・キャスト名
カメラ田村政人
編集荻野潤一
脚本荻野潤一
作品概要
題名のある音楽会で、楽器を弾いているところがおもろい。
SCANDAL
荻野潤一監督
上映時間: 3分
スタッフ・キャスト名
編集荻野潤一
カメラ田村政人
脚本荻野潤一
作品概要
面白い作りになっています。二人の奇妙な物語とは?楽しい映画です。
RED
澤田桃子監督
上映時間: 3分
スタッフ・キャスト名
澤田桃子
アドリアナ・オフチャレク
作品概要
「死ぬ」ことは必ずしも悲しいものとは限らない。
お葬式で誰もがみな黒色の服を着るとは限らない。
生きると死ぬは紙一重。
しまえない鍵
清原大夢監督
上映時間: 15分
スタッフ・キャスト名
【CAST】
高城直哉 役|森航佑
新田優奈 役|黒木涼子
【STAFF】
企画・制作|ActSpear
脚本・監督・撮影|清原大夢
【主題歌】
「しまえない鍵」
作詞|清原大夢
作曲・歌|Suno AI
【衣装協力】
Gratitude1
【協力】
CESエンタテインメント
ネコ脱出
作品概要
大切な人がいる人にこそ、観てほしい。
――その“今”が、当たり前じゃなくなる前に。
元恋人が返しに来た合鍵。
しまえないのは、鍵か、それとも――
別れからひと月。
もう戻れないとわかっていても、
忘れられない気持ちが、彼を動かしていく。
バスケットボール論
荻野潤一監督
上映時間: 5分
スタッフ・キャスト名
カメラマン田村政人
編集荻野潤一
脚本荻野潤一
演出荻野潤一
作品概要
バスケットボール論を語っています
ティナの話題じゃ終われない
西田幸生監督
上映時間: 16分25秒
スタッフ・キャスト名
出演/
鈴木シュウヤ
過度の卓三
声の出演/
上川歩
録音/整音/撮影補佐/
HIROTO
撮影/デザイン/音楽/編集/脚本/監督/
西田幸生
制作/
チーム・アヅマキョート
作品概要
「ガッキーって今何歳?」
「すげえビームとか出るんじゃね」
「後悔先に立たず、か」
「水曜日のネコ」
「上位存在のスピルバーグみたいなやつ」
「宇宙Wikipedia」
ティナの話題じゃ終われない
-THE END ENDS THE END-
「だって私たち一人一人が、地球人類が美しく生きた事の証人なんだ。
だから──」
部屋におるねん
亀玲男{かめれおんぼーい}監督
上映時間: 44秒
スタッフ・キャスト名
亀玲男{かめれおんぼーい}
作品概要
あらすじ・
ふと部屋に、見知らぬ人の気配とか何気に恐怖の気配とかをしたら気をつけてください。
内容・
お化け屋敷のPVとしてでも活用できるように仕上げてるジャパニーズホラーのホラー映画です。
見どころ・
自分の部屋をスマホで撮影してから、昔ならがらのジャパニーズホラーらしくの動画質やエフェクトなど活用して、スマホの映像の編集アプリで作ったジャパニーズホラーのホラー映画でもあります。
葉っぱ
亀玲男{かめれおんぼーい}監督
上映時間: 44秒
スタッフ・キャスト名
スマホで編集:亀玲男{かめれおんぼーい}
作品概要
葉っぱ。
1枚落ちれば通行人が…。
模様
亀玲男{かめれおんぼーい}監督
上映時間: 44秒
スタッフ・キャスト名
スマホで編集担当:亀玲男{かめれおんぼーい}
作品概要
皆さんの住んでる家にある壁の模様から、じっーと…。
京都中学校
亀玲男{かめれおんぼーい}監督
上映時間: 3分37秒
スタッフ・キャスト名(掲載したい範囲で自由に記載願います): せいさくしゃ・亀玲男{かめれおんぼーい}
作品概要
あらすじ・
京都の呪いの廃校は、京都中学校のことです。
キャッチコピー・
あたま
見どころ・
頭をぶつけてるのは僕でして深夜にスマホで自撮りしたりしました。
スマホのAI生成機能で、京都中学校の作った写真をスクショとしての撮影したり、
…スマホの、文字編集アプリで作ったりしたり、スマホの映像編集アプリで作ったり、し、た、り、と、か、で作りました…、。
京都にある中学校に現れてる肉食の恐竜の怨霊を見たらスグに乱苦[らく]になってください
亀玲男{かめれおんぼーい}監督
上映時間: 3分37秒
スタッフ・キャスト名
せいさくしゃ・亀玲男{かめれおんぼーい}
作品概要
あらすじ・
京都にある中学校に肉食の恐竜の怨霊が現れてます
キャッチコピー・
スグに乱苦[らく]になってください
見どころ・
スマホのAI生成機能にて、京都某中学校の作った写真と、ステーキの、作った写真をスクショとしての撮影したり、スマホの映像編集アプリで、制作、しました。
スマホのAI生成機能にて、作曲しました。
スマホのAI生成機能にて、ステーキの写真を活用して、◯片に見えるように、スマホの映像編集アプリで編集しました。
呪いのカセットテープと怨念についてのビデオ
亀玲男{かめれおんぼーい}監督
上映時間: 3分37秒
スタッフ・キャスト名
せいしゃくしゃ・亀玲男{かめれおんぼーい}
作品概要
呪いのカセットテープ、怨念、ビデオ…みんなが、だれかから、きいたことある「呪いにまつわる怪談」が、本当にビデオとしてあるみたいだから、本当に呪われるかもだぁヨ?
キャッチコピー・
ミテクレタヨネ?
見どころ・
スマホのAI生成で、呪いのカセットテープと怨念についてのビデオの写真を作ったり、ジャパニーズホラーな曲を作ったり、スマホの動画編集アプリで編集して、せいさくしました。
UFOと宇宙人
亀玲男{かめれおんぼーい}監督
上映時間: 3分37秒
スタッフ・キャスト名
せいしゃくしゃ・亀玲男{かめれおんぼーい}
作品概要
覚悟・
男子中学生の、だれかが、ノートに、かいたUFOと宇宙人みんなにUFOと宇宙人の怨念が
、届いてる?キャッチコピー・
届い
てる?
みんなのへやに宇宙人現れているからね
亀玲男{かめれおんぼーい}監督
上映時間3分37秒
スタッフ・キャスト名
せいしゃくしゃ|監督・亀玲男{かめれおんぼーい}
作品概要
スマホのAI生成機能で、宇宙人の動画を作ったり、ホラーさウンド作ったりしてから、スまホの、動画編集あプリで、せいしゃくしました。
宇宙人の口をよく、ミて、くダさい、
実家お化け屋敷物験
亀玲男{かめれおんぼーい}監督
上映時間3分37秒
スタッフ・キャスト名
せいさくしゃ|監督・亀玲男{かめれおんぼーい}
作品概要
キャッチコピー・じっけんあそび
見どころ・実家のシーンですが、実写です。
スマホのAI生成機能で、一部の写真を作ったり、ホラーさウんドを作ったりしてかラ、スマほの、動画編集あプリで、せいさくしました。
はいびょういんにてあそぶよね?
亀玲男{かめれおんぼーい}監督
上映時間:3分37秒
スタッフ・キャスト名
せいさくしゃ|監督・亀玲男{かめれおんぼーい}
作品概要
キャッチコピー・あぁそぼ?
作品概要・かめログだからこそで、観ていただきたいです。
スマホのAI生成機能で、廃墟の病院の動画を作ったり、ホラーさウんド作ったりしてかラ、スマほの、動画編集あプリで、せいさくしました。
霊園から現れて来てるからね?
亀玲男{かめれおんぼーい}監督
上映時間:3分37秒
スタッフ・キャスト名
せいさくしゃ|監督・亀玲男{かめれおんぼーい}
作品概要
キャッチコピー・霊園からだぁよ?
作品概要・かめログだからこそで、観ていただきたいです。スマホのAI生成機能で、一部の映像と一部の写真とかを作ったり、ホラーさウんドとかを作ったりしてかラ、すマほの、動画編集あプリで、せいさくしました。
霊園の幽霊たちとあそんで?
亀玲男{かめれおんぼーい}監督
上映時間: 3分37秒
スタッフ・キャスト名
せいさくしゃ|監督・亀玲男{かめれおんぼーい}
作品概要
キャッチコピー・霊園の幽霊たち
作品概要・かめログだからこそで、拡散と口コミしていただきたいだけじゃなくて、観ていただきたいだけじゃなくてチャンネル登録とグッドボタンとコメントしていただきたいです。スまホのAI生成機能で、一部の映像と一部の写真を作ったり、ホラーさウんドを作ったりしてかラ、スマほの、動画編集あプりで、せいさくしました。
中学校にてワラドォルとあそぶよね?
亀玲男{かめれおんぼーい}監督
上映時間: 3分37秒
スタッフ・キャスト名
せいさくしゃ|監督・亀玲男{かめれおんぼーい}
作品概要
キャッチコピー・あそぶよね?
作品概要・かめログだからこそで、拡散と口コミしていただきたいだけじゃなくて、観ていただきたいだけじゃなくてチャンネル登録とグッドボタンとコメントしていただきたいです。スマホのAI生成機能で、一部の映像と一部の写真を作ったリ、ホラーさウんドを作っタりしてから、スマホの、動画編集あプリで、せいさくしました。
〈短編映画〉バス停男
シンノスケ監督
上映時間: 4分16秒
スタッフ・キャスト名
〈キャスト〉
藤本真也(主人公役)
https://www.instagram.com/sssfff2026?igsh=eGlpem0xazI2aWNm
天尾裕作(バス停男役)
https://www.instagram.com/yuusakuamao?igsh=ZXVkZ3EwMTdjcTBo
服部大地(主人公の友達役)
https://www.instagram.com/chihei_810?igsh=cnNhcXkzaW04ODNi&utm_source=qr
〈スタッフ〉
監督 脚本 撮影:シンノスケ
https://x.com/shin_eizo0506?s=21
作品概要
〈あらすじ〉
大学生の主人公は、毎朝の通学路にあるバス停に、いつも同じ男が立ち続けていることに気づく。ある日、主人公はその男の正体が、人間に興味を持ち、共に遊ぶことを好む習性を持つ妖怪「バス停男」であることを知る。バス停を舞台に、主人公と妖怪の奇妙な交流が始まり、物語は次第に奇妙な展開へと進んでいく。
〈制作について〉
本作は、監督にとって初の映画作品である。経験者から初挑戦のキャストまで幅広いメンバーが参加し、現場では試行錯誤を重ねながらも、和やかで活気のある雰囲気の中で撮影を行った。作品づくりの楽しさと熱量が詰まった一作となっている。
宇宙の広がり
荻野潤一監督
上映時間: 1分
スタッフ・キャスト名
作画JUNICHI OGINO
編集JUNICHI OGINO
作品概要
宇宙を旅する話。キャラクターがおもろい。
GOD PLAN
荻野潤一監督
上映時間: 5分
スタッフ・キャスト名
編集荻野潤一
脚本荻野潤一
作画荻野潤一
音楽編集荻野潤一
作品概要
壮大な宇宙の冒険。
荻野未来日記
荻野潤一監督
上映時間: 3分
スタッフ・キャスト名
編集荻野潤一
ゲームデザイン荻野潤一
構図荻野潤一
楽しさ度MAX
作品概要
ゲームを楽しく作っています。
STAR CLOUD
荻野潤一監督
上映時間: 6分37
スタッフ・キャスト名
編集荻野潤一
脚本荻野潤一
キャラクターデザイン荻野潤一
背景デザイン荻野潤一
音楽編集荻野潤一
作品概要
主人公が、宇宙を旅しながら、問いを解決していく話。
End of Dream: Distortion
いすぷびたみん監督
上映時間: 26:30
スタッフ・キャスト名
監督
IspVitamin
副監督
Mixa_Black
ジョン・アーサー
浩志課長
黒咲シオン
IspVitamin
ロバート・J
N_san
クリスタナ
IspVitamin
バディム
Mixa_Black
アクター
浩志課長
N_san
芋片くりお
Nanasi
Ueru(うぇる)
Mixa_Black
原案
浩志課長
IspVitamin
脚本
IspVitamin
Mixa_Black
演出
Mixa_Black
はむちーず
撮影
はむちーず
Mixa_Black
編集
Mixa_Black
IspVitamin
アバター制作
IspVitamin
ワールド制作
IspVitamin
ロゴ、ポスター制作
IspVitamin
Mixa_Black
撮影用ギミックアバター制作
X_Minaki
作品概要
「君は英雄(ヒーロー)じゃなきゃだめか?」
VRChatを中心に8年以上活動する世紀末系創作サークル、被甲連合が放つ!
"ヒーローになりたかった人たち"に向けてお送りする世紀末ジュナイブルアドベンチャー!
VISION 2026
tama-style監督
上映時間: 1:15
スタッフ・キャスト名
撮影・編集 tama-style
音楽 Udio AI
作品概要
新宿お散歩動画です!
音楽にUdio、人物等の追従エフェクトにVision2というAfter Effects AIプラグインを使用し作成しました。
